❖601)─1─令和時代に引き継がれる、悠仁親王や皇室に忍び寄る反天皇反日テロリズム。〜No.1340No.1341    

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 関連ブログを6つ立ち上げる。プロフィールに情報。 
   ・   ・  【東山道美濃国・百姓の次男・栗山正博】 ・    

 キリスト教朝鮮人テロリストと日本人共産主義テロリストは、昭和天皇や皇族を殺すべく狙っていた。

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 天皇家・皇室は、日本人によって絶滅させられていた日本種トキに似ている。

 日本の在来種トキ床を殺し尽くした日本人は、日本種トキを復活させる為に中国共産党の協力を得て大陸産朱鷺を借り受け繁殖を試みている。

 大陸産朱鷺と日本産トキとは、血がつながっていない。

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 2019年4月27日 12:12 産経新聞悠仁さまの席に刃物 防犯カメラに不審な男 東京・文京区のお茶の水女子大付属中
 お茶の水女子大付属中の机に刃物
 悠仁さまが通われる付属中があるお茶の水女子大の正門=27日午後、東京都文京区(宮崎瑞穂撮影)
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 秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが通われるお茶の水女子大付属中学校(東京都文京区)で、悠仁さまの席に刃物が置かれていたことが27日、捜査関係者への取材で分かった。校内の防犯カメラに26日昼ごろ、ヘルメットをかぶった作業員風の不審な男の姿が写っており、警視庁捜査1課は、建造物侵入などの容疑で男の行方を追っている。
 捜査関係者によると、刃物は2本あり、棒に粘着テープで固定された状態で、悠仁さまの席と隣の席にまたがるような形で置かれていた。
 男は工事業者などを装って受付を通らずに校内に侵入し、悠仁さまのクラスが授業で教室を外している間に、刃物を置いたとみられる。警視庁は防犯カメラの解析を進めている。
 悠仁さまは4月にお茶の水女子大付属小学校から中学校に内部進学された。8日の入学式では新入生代表としてあいさつ。秋篠宮ご夫妻も保護者席から見守られた。入学式前に報道陣から中学進学の感想を問われた悠仁さまは、「これから充実した中学校生活を送りたいと思います」と話された。
 皇太子さまが5月に天皇に即位されると、悠仁さまの皇位継承順は父で皇嗣となる秋篠宮さまに次ぐ2位となる。」
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4月27日18:12 産経新聞悠仁さま机にピンクに塗った刃物 作業員風の男、正門通過 お茶の水女子大付属中
 悠仁さまが通われる付属中があるお茶の水女子大の正門=27日午後、東京都文京区(宮崎瑞穂撮影)
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 秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが通われるお茶の水女子大付属中学校(東京都文京区)で、悠仁さまの机の上に刃物が置かれていたことが27日、捜査関係者への取材で分かった。学校の防犯カメラにヘルメットをかぶった作業員風の不審な男の姿が写っており、警視庁捜査1課は建造物侵入などの容疑で男の行方を追っている。
 捜査関係者によると、26日正午ごろ、刃の部分がピンク色に塗られた果物ナイフのような2本の刃物が、アルミ製の棒に粘着テープで固定された状態で、悠仁さまの机と隣の机にまたがるような形で置かれているのが見つかった。教員が発見し、同日夕に「不審な物を拾った」と警視庁大塚署に届け出た。
 悠仁さまのクラスは当時、授業で教室を外しており、悠仁さまやほかの生徒にけがはなかった。教室内の机には生徒の名前を書いたテープが貼られており、生徒の席が分かるようになっていた。
 同大の広報担当によると、中学校は大学のキャンパス内にあり、キャンパスの入り口は正門と南門の2カ所。いずれの門でも、来訪者には記帳と身分証の提示を求めている。
 捜査関係者によると、大学の正門付近の防犯カメラに同日昼前、ヘルメットをかぶり、上下青色っぽい作業着風の服を着た男が、正門前を通過する様子が写っていた。また、この男とみられる人物が同じ時間帯に、学校職員につながるインターホン越しに「工事の者です」などと名乗り、中学校の出入り口を解錠させて校舎内に侵入したとの情報がある。
 同大は「当時、工事が行われていたかどうかは把握していない」としている。捜査1課は、防犯カメラの画像を解析するなどして侵入経路の特定を進めている。
 悠仁さまは4月、お茶の水女子大付属小学校から中学校に内部進学された。警視庁は今後、学校側と協議して警備態勢を強化する方針。」
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 4月27日19:24 産経新聞悠仁さま安全は…改元前の異様な犯行 問われる管理体制
 平成から令和への改元を間近に控える中、皇位継承順位3位の悠仁さまが通われている中学校で、机に刃物が置かれるという異様な事件が起きた。学校に不審者が侵入する事件はこれまでも発生しており、管理体制の不備が問われそうだ。
 「代替わりを前に思想的な背景があるのかどうかは分からないが、刃物に細工するなど意図や目的が分からず不気味だ」。警察幹部はこう話す。
 学校の安全が見直される契機となったのが、平成13年に発生し児童8人が死亡、教員を含む15人が重軽傷を負った大阪教育大付属池田小(大阪府池田市)の事件。刃物を持った男が無施錠だった門から侵入し、児童や教員らを教室内や中庭で次々と襲った。
 文部科学省は翌14年、学校に不審者が侵入した際に取るべき行動をまとめた「危機管理マニュアル」を作成。動きを封じる「さすまた」の配備や登下校時以外の校門の施錠、来訪者にリボンを着けてもらうなどの対策をとるよう全国の学校に促してきた。
 今回、事件があったお茶の水女子大付属中学校は、お茶の水大のキャンパス内にあり、幼稚園から大学まで同じ敷地内に立地している。校舎が独立している他の学校に比べて、外来者も増える傾向にある。
 立正大の小宮信夫教授(犯罪学)は、「キャンパスに入るときだけでなく、中学校に入る際にも不審者かどうかをチェックする多層防御体制が十分でなかった可能性がある。防犯カメラも、ただ設置するだけでなく、不審者の姿が長く写るような場所に取り付けるなど工夫が必要だ」と指摘する。
 教育関係者らでつくる「学校安全教育研究所」(千葉県松戸市)の岩切玲子副代表も、「新年度が始まって間もない時期は多くの業者が学校に出入りする。教職員も多忙になりがちだが、危機管理意識を持って不審者には積極的に声をかけるなどの対応が必要だ」と訴えている。」
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 4月28日18:21 産経新聞「msnニュース KYODO 共同通信社天皇陛下30日退位、平成終幕へ 最後の「お言葉」注目
 © KYODONEWS 天皇陛下、皇后さま
 天皇陛下が退位されるまで、29日で残り2日となる。明治期に定められた天皇の終身在位制が戦後も引き継がれたため、退位は江戸時代の光格天皇以来202年ぶりとなる。30日には皇居・宮殿で代替わりの重要儀式「退位礼正殿の儀」が国事行為として催され、陛下が国民に向け、最後の「お言葉」を述べる。30日限りで「平成」が終幕し、5月1日に皇太子さまが新天皇に即位し「令和」に改元される。
 29日は昭和天皇の誕生日。陛下は皇后さまと住まいの皇居・御所で静かに過ごす予定だ。
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 4月28日18:22 msnニュース FNN「 両陛下に宮内庁長官説明 悠仁さまの机に“刃物”事件
 FNN.jpプライムオンライン
 © FNN.jpプライムオンライン
お茶の水女子大学付属中学校で、秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまの机の上に刃物が置かれていた事件について、天皇皇后両陛下は28日午前、宮内庁長官らから説明を受けられた。
 両陛下は、こうした事件が起きたことに、心を痛められているという。」
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  5月1日20:26 産経新聞悠仁さま机に刃物の男 関係先捜索で住人ら驚き
 秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが通われるお茶の水女子大付属中学校(東京都文京区)で、悠仁さまの机の上に刃物が置かれた事件で、警視庁は1日、建造物侵入容疑で逮捕された住居・職業不詳、長谷川薫容疑者(56)の関係先として、京都市西京区の集合住宅を家宅捜索。団地の住人らからは驚きや怒りの声が聞かれた。
 「逮捕の報道はもちろん知っていたが、まさかこの地域に関係がある人物だとは思っていなかった」。10年ほど前からこの集合住宅に住んでいるという無職の女性(72)は驚くとともに「この改元の時期に何てことをしてくれたのだと怒りを感じる」と語気を強めた。
 70代の男性は「ここらは比較的穏やかな地域なので、そのような犯行をたくらんだ人物がいたとは信じられない。なぜあんなことをしようと思ったのか、背景に何があったのか知りたい」と話した。
 家宅捜索先は、長谷川容疑者が契約書類などに自宅の住所として記し、親族が住んでいたという。住人女性は「女性と50代くらいの息子が住んでいたようだが、詳しいことは分からない」。別の近隣の住民は、出入りしていた長谷川容疑者とみられる男性について「おとなしく優しそうな感じだが、エレベーターで一緒になったときにあいさつするくらい。最近は1~2カ月前にすれ違った」と話した。」
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 5月2日10:00 産経新聞「皇族の方々 皇位の安定的継承 課題
 代替わりに伴い、皇室の18方のうち、皇位継承資格のある男性皇族は皇嗣(こうし)秋篠宮さま、長男の悠仁さま、常陸宮さまの三方となられた。天皇陛下の次の世代としては悠仁さま一方となっており、皇位の安定的継承をめぐる議論が喫緊の課題となっている。
 秋篠宮さまは、実兄の陛下と6歳違いの53歳になられている。悠仁さまは中学に進学されたばかりの12歳。上皇さまの実弟であられる常陸宮さまは83歳で、近年は車いすで生活をされている。
 上皇さまの譲位を可能とした皇室典範特例法の付帯決議では、皇位の安定的継承が「先延ばしすることはできない重要な課題」として速やかな議論を要請。菅義偉(よしひで)官房長官は3月18日の参院予算委員会で、「女性宮家」創設などの検討について、代替わり後速やかに始める考えを示している。」
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 5月2日11:07 産経新聞「「天皇制に不満」と供述 皇位継承への批判意図か 悠仁さまの机に刃物男
 秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが通われるお茶の水女子大付属中学校(東京都文京区)で、悠仁さまの机の上に刃物が置かれた事件で、建造物侵入容疑で逮捕された住居・職業不詳、長谷川薫容疑者(56)が、「天皇制や皇位継承のあり方に不満があった」という趣旨の供述をしていることが2日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁捜査1課は皇室批判を誇示する意図があったとみて、詳しい動機を調べている。
 捜査関係者によると、長谷川容疑者は悠仁さまの机の上に果物ナイフを置いたことを認めている。事件数日前から東京都内のホテルに滞在してナイフなどを購入しており、1日の代替わり直前のタイミングを狙って犯行を計画していたとみられる。これまでに特定の思想的背景を持つ団体などへの所属歴は確認されていないという。
 長谷川容疑者は4月26日午前10時50分ごろ、事前に購入したヘルメットなどで工事業者に変装し、中学校の校舎内に侵入。悠仁さまのクラスが無人の間に、悠仁さまの机の上に粘着テープでアルミ棒に巻き付けた果物ナイフ2本を置き、約20分後に大学の正門から逃走していた。
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